岩盤浴 ゆずりはの湯 茨城県北茨城市 いばらきの桃源郷 ゆずりはの湯
ゆったり個室で好評の手打ちそば
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今、ブームの岩盤浴、単なる金儲けの餌にならず、自分の美容・健康のため多少は勉強すべきです。確実な岩盤浴場なら効果は絶大ですが、美容・健康が一番まやかし物が多いので気をつけなければなりません。
暑さや寝ていても出る汗よりも、普通出ない体の深層部からの老廃物、金属などを排出させるのが、ゆずりはの湯の目的です。すべてが一般浴場とは違います。
  ゆずりはの湯 一般浴場 理由・事例など
温度 低い35℃内外 高い45℃以上(強制的) 遠赤外線光線とは、空気は温まりにくい。高温は必要ない。
湿度 低い35%内外
(自然)
高い60〜95%
(強制的・スチームなど使用)
強制的湿度は汗に見せるためのトリックに不可欠な装置。
水滴付着 なし ほとんどの浴場あり 高温度・高湿度により、結露と同様付着する。(カビの原因)
水まき、他 なし あり(一部の浴場) 水滴発生装置ない浴場、水まきなどで湿度を高くする。
カビ発生 なし ?(湿度高いほど)
ほとんどの浴場に発生
湿度60%より急激に発生、増殖する。(湿度計確認必要)
雑菌 検出されず ?(湿度により発生) 湿度60%より急激に発生、増殖する。(湿度計確認必要)
病原菌 検出されず ?(室内環境により大量発生) 温度、湿度により連続増殖を続ける。
各種ダニ類 検出されず 生息する浴場が多い
(ほとんどの浴場)
湿度50%より急激に増殖し、50%以下になると全滅する。
結露 付着なし あり(湿度が高い浴場) ほとんどの浴場で結露発生、止める為の高温が必要となる。カビの原因。
メガネ使用 出来る 出来ない
(ほとんどの浴場)
危ないから使用禁止ではなく、水滴付着で見えないため。
熱さ 熱くない
(体温に合わせる)
異常に熱い
(危険無視)
人体に効力を発する遠赤外線は決して熱く感じるものではない。
苦しさ 苦しくない
(空気が軽い)
異常に苦しい
(空気が重い)
湿度と温度の高さが合間って苦しさが増す。人体に悪影響。血圧・心臓・肌に最悪。
老廃物・毒素 排出 排出(不明) たとえ排出されてもしくみにより少量のはず。水滴付着により不明。
排出 排出(量不明) 一般では汗より水滴付着のほうが多い。
水分補給 する する 各、色々な形で。
連続入浴時間 60分
(遠赤外線療法の常識)
15〜20分が多い 熱さ、苦しさのため犠牲者出るための短時間入浴となる。特に高年齢の方が犠牲になっている。
遠赤外線波長 4〜12 ?(不明) 波長4〜20ミクロン程度でなければ効果があまりない。
背面密着率 90%以上(同径玉) 36%前後(平版)
25%前後(部分平版)
密着率が多いほど、絶大な効果。実験済。
遠赤外線放射面積 約30F以上(1床) 約1F前後(1床) 放射面積が多いほど、効果がある。
各種鉱石実験 あり
(臨床実験あり)
?(不明) ほとんどないと思われる。実験場がないため。
各温・湿度実験 あり
(臨床実験あり)
?(不明) ほとんどないと思われる。実験場がないため。
実験浴場 あり
(現在一般兼用)
?(ほとんどなし) ほとんどの業者鉱石業者共、持っていないペーパーによる情報。
お湯の浴場 あり(鉱石風呂) ?(ほとんどなし)
良く老廃物を落とさないと危険!
シャワーもいらないなどの常識外れが横行しているため。(要注意浴場)
浴場内通路 畳(湿度を上げないスチーム無使用の証明) 板張り/コンクリート、他 この通路スペースを見れば一般知識のある人はすべてを知るはず。
マイナスイオン 発生・持続し、苦しくならないのが当然。 ?マイナスイオンが発生していれば苦しくならないはず? 温度40℃・〜湿度60%の条件では、マイナスイオンが発生する鉱石でもプラスイオンに変換してしまうはず??
利用状況
ペースメーカー
使用
入浴可 入浴不可 上記の理由等から参考となり、わかるはず。
血圧が高い方 入浴可 入浴不可 上記の理由等から参考となり、わかるはず。
心臓病の方 入浴可 入浴不可 上記の理由等から参考となり、わかるはず。
疲れている方 入浴可 ?なぜか不可 上記の理由等から参考となり、わかるはず。
体調の悪い方 入浴可 ?なぜか不可 上記の理由等から参考となり、わかるはず。
その他の方 ほとんどの方入浴可 かなりの方限定される 上記の理由等から参考となり、わかるはず。
浴場建設に対して 現在の所、絶対他ではできない。 誰でも一般の建設業者ならできる。素人でも。 安全、効果を保証できないとして、ある大手岩盤浴業者が撤退した所もある。

一般の岩盤浴場に於いて、弊害・犠牲者が多数出ておりますので、「なぜか?」を自己にて調査、判断が必要。
一般の岩盤浴場とは全てが違う究極の癒し、効果を実感できる。
癒し処と各岩盤浴場とも宣伝していますが、熱さ、苦しさが癒しなのか疑問である。
ゆずりはの湯(ゆずりは岩盤浴特殊温熱研究所)は、公表通りの浴場であり、現在まで1名の犠牲者(気分が悪くなったなども含む)も出ていない。安全、衛生、効果とも唯一の浴場です。

ほとんどの浴場主が一様に言う「営業終了後、毎日消毒している!」。しかし、諸々のダニ、病原菌は30分〜1時間で数千、数万個に増殖するため、いくら消毒しても危険な状態が連続しています。消しきれないのです。
完全なる衛生の為には、発生・増殖しない構造に建設初期にしなければならず、一般岩盤浴業者、鉱石業者が単なる営業力で設計・施工したならば、今後も危険な浴場が建設され、経営者が長期営業が出来なくなったり、負債を残したまま廃業に追い込まれる浴場がほとんどと予言します。
危険浴場とされる浴場に問い合わせをすると、一様に「うちの浴場は安全!!」。そして、そのような記事を書いた(取り上げた)所は、3流雑誌・マスコミなどであり、デタラメを大袈裟に報じているだけと回答するばかり。只あきれるばかり。罪の意識がない。
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