岩盤浴 ゆずりはの湯 茨城県北茨城市 いばらきの桃源郷 ゆずりはの湯
ゆったり個室で好評の手打ちそば
トップページ ゆずりはの湯とは 岩盤浴について 一般岩盤浴場との比較 田舎屋食堂 岩盤浴のこだわり ご案内・アクセス

海洋深層石が放つ遠赤外線・マイナスイオン効果
 岩盤浴とは、色々な鉱石より出る生育腺(人体)と生育外腺(外部から放射する遠赤外線)が、体内で共鳴を起こし熱反応が起きて、体全体で9兆個といわれる細胞を活性化させることにより、年齢と共に毎日数多くの細胞が死滅するのを最小限に防ぐ効果、その他体に対して様々な良い効果、効能をもたらしてくれるなど温熱療法などにも利用されているものと同じような仕組みになり、良くできた浴場は、温熱療法機器などをもはるかにしのぐ浴場になります。
 しかし最も重要な浴場構造を始め、鉱石、温度、湿度の関係等、厳しい条件をクリアしなければならず、長期にわたる臨床試験もなく、一営業マンなどが効果、効能を語り、経営を進めるような一夜にして出来るものではなく、危険な浴場が建設されます。
◎岩盤浴場建設に対しての注意点
危険で無く、衛生的な浴場をお客様にご提供するのが経営者の努めであり、建設するに当たっても、作ってしまってからでは遅く、よく自分で遠方だからなどの理由ではなく、何ケ所も実際に確かめて業者選定すべき。鉱石以上に最も気を付けなければならず、最も重要なのは床下、天井、壁などの内部構造、温度、湿度などの問題。豪華さではない。
病原菌などが出てから消そうとするのではなく、はじめから出ないようにダニ・カビが生育できないようにする。しかし効果も充分獲られるように設計、施工しなければなりません。これが簡単では無い。

岩盤浴の注意すべきこと!!


ゆずりは外観
囲炉裏のある田舎屋食堂
岩盤浴場
岩盤風呂
どうして高温・多湿なのか?
注目
常識なので言うまでではないと思うが、当然一般浴場(全国ほとんど)の高温・多湿の恐ろしさ《百害あって一利なし》一切の岩盤浴場が詳しい説明一切なく、表面化するのを、絶対のタブーとしている。
カビ・ダニ・各種病原菌・雑菌などの繁殖は、湿度50%以上より急激に増殖する。高くなる程、状況の悪化が見られる。
岩盤浴場が影響して、起こる各病症状は、数日後に表れるので、まさか岩盤浴場でとは思わない。
全国の各保健所でも、厳重注意するとともに、人体に及ぼす悪影響は、そのような浴場では確実と話している。
消毒で止めようとしても、30分〜1時間で大量繁殖するので、消毒してもすぐ同じ状況になる。
注目
高温の恐怖は、かなりの犠牲者が高年齢の方たちを中心に起こっており、高湿度を保つためには高温が必要不可欠になるしくみがあって、鉱石が云々の問題ではなく構造(浴場床下、壁、天井、熱源など)に、大きな問題が隠されている。構造重視をしないで、表面的な高級感ばかり追求するのが一般的岩盤浴失敗の大きな一番の原因とは一切考えられていない。
注目
どの岩盤浴場も、鉱石の素晴らしさ、効果・効能と、鉱石がすべての岩盤浴とアピールしているが、それだけ鉱石が良かったら、何もしないでただ持っているだけでも効果があるはず。しかし特別な効果がない!!
そのため諸々の効果を高めるため諸々の方法により、効果を発揮させる。しかし、異常なまでに室内空気を強制的に熱し、また、異常なまで湿度を高くする。この方法は論外で、使用鉱石が公表する本来の効果を発揮できないものであるため、この方法にせざるを得ないと考えられる。裏付け・実験などでの説明がない!
岩盤浴場に使用して驚くほどの効果を表すのは、限られた鉱石しかないと、長期にわたる実験の結果が出ている。〈テストデータ有〉
最近の浴場では、体調の悪い方・疲れている方・血圧の高い方・ペースメーカーを入れてある・肌荒れがある方などは、入浴禁止の規則。以前はこのような方ほとんどに効果があると言っていたはず、なぜ変化したのかはあまりにも、研究・実験など長期にわたって行わなかったため、見切り発車で、すべてに効果があり、安全と公表しては来たが、浴場の構造建設の悪さにより、弊害があまりにも大きく、様々なことに変化が出てきたのである。
つまり、求めている方が利用できない危険な一般岩盤浴場となっているのが現実である。
例えば、高温度、高湿度の浴場に、重い病気を持った人が利用したなら、必ず弊害があり、良くするどころか、症状を悪化させてしまう。自分でも経験のある人が覆いと思うが、温度が上がり、湿度が上がった時期、梅雨になると体が重く、憂鬱になったりするはず、重い病気を持ったかたが、この上ない悪状況の中へ入った場合、悪化します。体調の悪い方、疲れている方、利用禁止はそのような方々は免疫力がなく、ダニ・病原菌などに対応できず危険だから。

臨床実験
湿度による影響
注意:最近、病原菌などの問題で平板(鉱石が平たい)は、ダニ・カビ・病原菌が出ないという嘘!!完全に衛生管理について勉強不足の業者、経営者であり、自己防衛の為、利用者に対し、嘘をつく。湿度50%より平板石、玉石にかかわらず、同じく繁殖する。これが事実です。平板石、玉石以前の問題である。
岩盤浴特殊構造
▲上へ

厳重注意岩盤浴場を解明する。
 鉱石の薬効が強すぎるため、短時間入浴、そして何回にも分けて短時間ずつの方が効果的とか?異常な熱さの弊害で、全国で倒れる方が続出なためで、利用すれば必ず感じるはずだが、遠赤外線効果の常識である低温でじっくり長時間かけて体内の奥から暖めることにより絶大な効果があり、熱くも、苦しくもなく、確実な効果を感じる入浴時間は、最低40分以上60分間連続入浴が、研究・実験の結果が出ております。
 一般浴場の方式は、場内温度を強制的に加熱する方式となり、遠赤外線より発する低温熱とは違うため、異常な暑さになり、問題になる異常な湿度と合間って、人体に諸々の悪影響を及ぼす原因となる場内のカビ、ダニ、各種病原菌などが確実に異常なまでに発生し増殖し続けているのが今の岩盤浴場の実態である。
テスト
 当研究所の実験結果では、鉱石のない床面コンクリートだけの岩盤浴場で温度40℃、湿度80〜90%で11人のテスト者全員2〜8分以内で水滴が付着した。鉱石が無くても、汗(?)が出るトリック解明。
汗が出るより、水滴付着の方が早い結果。水滴付着方式なら鉱石は必要ない。温度・湿度を変え、テスト者も変え、数々の実験を重ねた結果は、温度・湿度が高くなるほど、早く水滴が付着し汗のように体を流れ出すことを解明した。
注目
 注目すべきは、温度を高くし、湿度を高くすれば、鉱石のないコンクリートだけでも汗と思わせる水滴が付着し、流れることが判明した。
サラサラした汗、実はほとんどが強制的に付着させられる水滴、だから初めて利用でもサラサラの汗が出たようになる。
鉱石でもないただの園芸用石材(玉石・平板)を使用している岩盤浴場でも、温度を高くし、湿度を高くしてあるため、実験と同様の水滴付着がするため、ほとんどの岩盤浴場となり、大量に出たと錯覚させる。経営者が鉱石と思って園芸用石材を購入していたら、大金をドブに捨てたことと同じです。
特別注目!!
 メガネが曇るのが特徴で、すぐわかる。(危ないから外して入浴してください。と説明する)鉱石の薬効が強すぎるため、危険なので短時間入浴になるという不思議。その岩盤鉱石で作ったネックレス・ブレスレッド・各種マット類などのそれらは、同じ鉱石でも、かなり「連続長時間」身に付けたり、寝たりしている鉱石による製品だが、特になんの異常も感じられないとの使用者の声であり、鉱石業者は長い時間、肌に密着させなければ効果がないと言います。
 どちらが本当かは言うまでもなく《鉱石の薬効が強すぎるので、15分〜20分ずつ入浴は真っ赤なうそ!!》
▲上へ
テスト(10パターン以上テータ有り)
 この実験においては、熱い浴場で犠牲になる人を防ぐためのカモフラージュ行為を解明するため、鉱石を長い時間(60分以上)1日数回、岩盤浴として利用しても、現在国内で岩盤浴に使用している鉱石では、数百名テストでも1名の体に対する悪影響は、一切認められなかった。
浴場を熱く、湿度を異常に高くしない限り、全然苦しくもなく、熱くもない浴場では、一切体調を悪くすることがないことが、テスト結果判明している。
注目(10パターン以上テータ有り)
 高温度40℃以上、湿度70%以上の浴場の場合、汗より先に水滴が付着する。通常、汗かきと汗を全然かかない者が同時に浴場に入った場合、早く水滴が付着し流れ出すのは、汗を全然かかない者の方が早い。
 これは、蒸気などは通気性のない鏡などには付着しやすく、肌の通気性のある者には付着しにくい。人間でも通気性のない肌には付着するのが早い。(網とガラス)
「ここの岩盤浴に来れば、すぐ大量の汗が出る」などと喜んでいる人は相当頭が悪い

岩盤浴場内水滴付着時間実験
▲上へ


ゆずりはの湯とは - 岩盤浴について - 一般浴場との比較 - 食事処・田舎屋食堂 - 岩盤浴のこだわり - ご案内・アクセス

〒319-1721 茨城県北茨城市関本町関本上石倉1556-14
TEL・FAX.0293-46-6606 E-mail:info@yuzurihanoyu.com